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もらって嬉しいはてなスター、あげて嬉しいはてなスター

戯言

クラスの人気者がふわふわと行ったり来たりするのを尻目に、ドッシリと腰を据えて花一匁に取り組むような、そんな小学校時代を僕は過ごしてきた*1
そんなことはどうでもいい。
突然だが「はてなスター」って貰えると意外と嬉しいもんだ、と思う。特に、初めて自身のブログにスターを付けられた時は謎にテンションが上がった覚えがある。いや、今でも嬉しい。どうぞどうぞお構いなくスターを押していって下さい☆ミ
もらって嬉しいのは当然だが、あげても嬉しいのがはてなスターだ。人は誰かを喜ばせると自分も幸せな気分になれるそうだが、そんな心理学的根拠を持ち出すまでもなく、あげても嬉しいのがはてなスターだ。大事なことなので(略)
そんな訳で、最近僕ははてなダイアリーの「初投稿ブログ」を見ては、見ず知らずの人にはてなスターを付けたりしている。もしかしたら

いきなり知らない人になんかされた。はてな怖い!

とかなっているかも知れないが、これがきっかけでブログを書き続けようと思ってくれるダイアリーユーザが増えてくれたら、僕としても嬉しい。


なんだか思考回路が完全に「中の人」になってしまっていることに驚愕しつつも、残り少ないはてなインターンを頑張っていきたいと思います。

*1:とは言え、万に一つでも「id:yuku_tが欲しい」と言われれば、いつでも行ける準備だけはしておくしたたかさは忘れなかった。まぁ、基本的にその時は来ないのだが。